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義母の黒髪1

2012.10.15.Mon.22:02
篤は普通のサラリーマン今年で24歳になるが、

見た目もそんなに悪くはないし、至って真面目な会社員である。

篤が小学4年の時に母親を癌で亡くし

父親は篤が高校2年の時に交通事故で他界した。

今は、篤が中学3年の時に父が再婚した義母の寛子と二人で暮らしている。
父の事故の賠償金も少しはあったが、寛子がスーパーのパートをしながら

一人息子の篤を大学まで出してくれた。

篤は寛子を母さんとよんでいた。

そう呼ぶことに抵抗はなかった。

篤は大学時代や勤めてからも、今までにも何度か彼女と呼べる女性は居たが、長くは続かなかった。

篤には理想の女性像があったからだ。

それは、まさに母、寛子のような女性であった。

今年45歳になる、寛子は、特に美人というわけではなかったが、他の女性にはない魅了があった。

漆黒のロングヘアーである。

もともとの色白とも相まってそのコントラストが篤には妖艶に写った。

いつもは後ろでお団子にしてネットをかぶせて目立たないようにしているが、

その黒髪の長さはひざ丈に達していた。

母の髪はとても40代の女性の髪とは思えぬ艶があり、絹のように輝いていた。

むしろどんな若い女性の髪よりも魅力的であった。

篤は、完全に黒髪フェチになっていた

それも母のような長い髪に性的な興奮を覚えた。

篤は心の中を母に打ち明けられるはずもなく毎晩、悶々と過ごしていた。

風呂あがりの母が髪を梳かしている姿を見る篤の股間は毎夜、爆発寸前になっていた。

そして自分の部屋で寛子を思いながら自慰に励んだ。

「母さんの髪にさわりたい」

「母さんの髪で包まれたい」

「母さんの髪を口いっぱいに頬張りたい」

「あーぁ・・」

そして果てた。

それが叶わぬことはわかっていた。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

そんなある日、寛子が篤の部屋を掃除していた時、

ふいに机の上のノートパソコンに目が止まった。

「あーそうだ、あの子の誕生日に何か準備しないと」

そう言って、パソコンの電源を入れてみた。

いつもは、篤に頼んでネットで買物をしているのだが、

篤を驚かせてやろうと初めて自分でネット通販のサイトを開いた。

「あの子ゲーム機が欲しいって言ってたわね」

そうつぶやくとあれこれ探しだした。

その時、お気に入りというボタンが目に止まった。

何気なくクリック。

「・・何かしら?」

お気に入りに並んでいるURLの1つをクリックする。

すると腰丈ほどの黒髪の女性の写真がずらっと並んでいた

中には足首に届くような外国の女性の姿もあった。

どれも髪が強調されている写真ばかり。

寛子は慌ててブラウザを閉じた。

見てはいけないものを見てしまった気がした。

しかし、もう一度ブラウザを開いた。

今度はお気に入りの違うページを開いてみた。

「・・・」

そこには、男性器が女性の長い黒髪で覆われている写真が出てきた。

「あの子・・・私のことを・・・」

寛子は女の直感ですぐに理解した。

寛子は篤のことが愛おしく思えた。

それと同時に「あの子を取られてたまるものですか」という

忘れかけていた女が寛子の中で目覚めた。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
数日後の朝

「アッちゃん」

篤は義母からあっちゃんと呼ばれていた。

「はーい、何?」

「アッちゃん、今日はお誕生日だから予定なかったらご馳走にするわよ」

「母さん、予定なんてあるわけ無いじゃん。知ってて聞くのは酷いなー」

「じゃーご馳走作って待ってるからね。早く帰ってらっしゃい」

寛子には計画があった。

その夜、

「母さん、ただいまー」

「お疲れ様、今日はあっちゃんの好物のハンバーグにしたわよ」

「アッちゃんその前にケーキのロウソク消してね」

「サンキュー!わーうまそうだな。食べよっか」

食事も終わり母が大きな包を渡した。

「はいプレゼント欲しがってたPS3」

「わーありがとう!高かったでしょー」

「それとね、アッちゃん少し待っててね。もう一つプレゼントがあるの」

といって寛子は部屋を出た。

「もう十分だよ」篤は少し気を使った。

暫くすると寛子が部屋に戻ってきた。

その姿を見て篤は、はっとした。

いつもは後ろでお団子にしてある母の髪が、大きなバレッタ1つでルーズにまとめられていた。

「アッちゃん、母さんの長い髪のこと好き?」

「えっ?」

篤は自分の顔が紅潮していくのがわかった。

「母さんはあっちゃんが大好き、だからアッちゃんが喜ぶことなら何だってしてあげたいの」

母は続けた。

「ごめんね、パソコン見ちゃったの。でね、アッちゃんが母さんの長い黒髪を愛してくれてるって分かったの。

でもね、他の人の写真でアッちゃんが自分を慰めてるって思うと悔しくて・・・

私の黒髪ってあの写真の女に負けてる?」

「そんな!母さん・・・母さんの長い髪こそが一番だよ。

でも一生その髪が僕のものになることは、ないって思ってたから・・

でも諦めきれなくて・・」

「アッちゃん、こっちにいらっしゃい。さあ母さんの髪ほどいて・・

アッちゃんの好きなようにしていいんだから」

そう言って寛子は白い絨毯にに座った

篤は耳鳴りがするほど興奮していた。

ゆっくり母の背後にまわり、バレッタに手をかけた。

母の髪はまるで絹の滝のように白い絨毯を埋め尽くした。

目の前の母の艶めかしい髪から微かに椿の香りがした。

篤は母の髪に触れたそしてゆっくりと頭頂部から手櫛を通してみた。

今度は前髪から地肌を撫でるように梳いてみた。

何度も何度も飽きることなく篤は手櫛を通した。

髪自体は細いほうだが、十分すぎる量としなやかで弾力があり

なんの引っかかりもなく指が通ってゆく。

「この手触り・・あぁ、すごいよ母さん」
b12.jpg

b57.jpg


こんどは、母の髪を鷲掴みに束ねてみた。

しっとりとした心地良い重量感。そしてどこまでもストレート。

篤は背中から髪に顔を埋めた。

両手で髪を梳きながら香りと感触を楽しんだ。

「アッちゃん、ゆっくり味わってぇ・・」

「母さん、僕もう・・」

篤は限界だった。今までに経験したことのないくらい勃起していた。

部屋着であるジャージの股間部分はも先走りでビシャビシャになっている。

何もしなくても母の髪を触っているだけで、射精しそうになっていた。

篤は思わず母の背中に股間を押し付けた。

「あっちゃんまだダメよ、もっと母さんの髪を味わわせてあげるから」

そう言うと寛子はおもむろに立ち上がった。

寛子の髪は前髪を作らないスタイル、いわゆるワンレングス。

「さあアッちゃん、そこに横になって」

篤は呼吸するのが精一杯で、母に促されるまま横になった。

寛子は篤の足元の座り篤のジャージと下着をずらした。

恐ろしいくらいに怒張した篤の男根が現れた。

「あーぁ、こんなになって・・母さんの事、思っててくれたのね」

そう言いながら寛子は篤の亀頭から溢れ出る御汁を指ですくって舐めた。


寛子はすべての髪を前におろして篤の体を覆っていった。

「どう?母さんの髪気持ちいい?」

「どうして欲しい?もっと気持ちよくさせてあげるわ」

母の髪に覆われて篤眼の前は漆黒になり、椿の香りで失神しそうになった。。

「かっ母さん・・うっ」

篤を覆っていた黒髪の間から大量の白乳が滲みでてきた。

「いいのよアッちゃん、いっしょにお風呂に入って母さんの髪洗ってくれる?」

そういいながら寛子は黒髪に発射されたものをゆっくりと舐めていた。

「母さんの髪が洗えるなんて、最高だよ」

「母さんもうれしいわ」

寛子はバレッタで髪をまとめた。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「いいわよー入ってらっしゃい」

浴室から寛子が篤を呼んだ。

「なんだか照れくさいなあ。母さんとお風呂に入ったことなかったし」

「いいから気にしないで。母さんが洗ってあげる」

そういって寛子は篤の体を洗い始めた。

「立派になって」

と言ってあつしの股間を優しく撫でた。

「よし、じゃあ、次は母さんの髪を洗って、優しくね」

寛子が笑顔で言った。

バレッタを外し浴室の床に落ちないように髪を膝の上にまとめた。

「毛先から順番にシャンプーするのよ」

篤はシャンプーを手にとって母が言うように洗っていった。

「あっちゃん上手よ」

「えーそうかな」

「シャワーで流してちょうだい」

「はい次はトリートメントね」

母の背後から長い髪にトリートメントを広げていく。

まるでザーメンのようで篤は興奮した。

「母さん・・またこんなになっちゃったよ」

篤は再び大きくなっていた。

「仕方ない子ねー」

「でも母さんもね、あの日アッちゃんの欲望がわかった日から

女としてアッちゃんのモノになりたいって心から思ってるの」

そう言いながら寛子は後ろを向いて篤の大きなものを愛おしげに撫でながらその口に頬張った。

「母さん、最高だよ。この黒髪とこの体、誰にも渡したくない」

篤はトリートメントでねっとりとした髪を両手で梳きながら

声にならない声で喘いだ。

「はい、今はここまで後でもっといい事してあげるから」

そう言うと寛子はトリートメントを洗い流した。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

昨日までは悶々として見つめていた風景。

寛子が髪を乾かしている。

でも今日は篤が一緒に櫛を通している。

少しだけ椿油をなじませた、飴色になったつげ櫛で憧れの母の長い髪の手入れができる。

篤は浴室からずっと勃起している。

まだ少し水分が残り、椿油のなじんだ髪の感触はさらに篤のものを膨らませた。

「母さん今晩一緒に寝ていい?」

答えはわかっているが聞いてみた。

「これからは毎日一緒に寝るのよ」

「アッちゃんが望んでるあの写真の娘みたいなことしてあげる」

「でも、母さんの事捨てたらアッちゃんのココを母さんのこの髪で、ちょん切っちゃうからね」

「さあいらっしゃい」

(続くかも)
励みになるので拍手よろしくお願いします。
コメント
いいね
興奮しました。
もっと続けてください。
続きお待ちしてます(´ω`)
たまりません、抜きたい
No title
これはまた、素晴らしい、

こんな事が想像出来るなんて凄いです

恐れ入りました--感謝感激!(^^)!

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