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義母の黒髪2

2012.10.18.Thu.10:42
篤は母の寝室に招かれた。薄ら明かりのスタンドが灯っていた。

篤は母がいない時を見はからって寝室に入っては椿油の香りのする

母の枕に顔をうずめながら自慰に耽ることがあった。
しかし、今夜からは自分の欲望のままにあの艶やかな黒髪を

味わえるのだ。

そう考えただけで篤の鼓動は高鳴り、血液の脈打つ音が聞こえる

ほど興奮した。

ぼんやりとした明かりの中で寛子の髪は一段と艶かしく見えた。

「アッちゃん、さあ布団に横になって私を見て」

寛子はそう言って覆いかぶさるように顔をあつしの顔に近づけた。

寛子の髪が篤の顔を覆い、ひんやりとした感触と椿油の香りで

篤はすぐにでも射精したいという欲求に襲われた。

寛子が貪るようにあつしの唇を奪っている。

篤は両手で寛子の髪に指を通し、時にはそれを束ねたりして

弄んでいる。

そして、むせ返るように呻く。

「あぁ母さん。もっと欲しいよ」

「いいわよ、全部あげるわよ母さんのこの黒髪もみんなアッちゃんのものよ」


寛子は篤の今にもはち切れそうな男根を音を立てながら口に頬張り

「美味しいわぁ、アッちゃんのココ美味しいわぁ」

と言って身悶える。

「母さんの髪、食べていい?」

「良いわよぉ、食べて、ねえ食べて」

篤は母の黒髪を口の中いっぱいに詰め込んだ。

あーこのまま窒息してもいい。そう思えるほどの快感が全身を貫いた。

「あーぁイッちゃいそうだ」

篤の股間からは我慢汁が次々と溢れでてくる。

「ダメよアッちゃんまだ」

「こうしてあげる」

そう言って寛子は自分の黒髪であつしの睾丸の部分を縛り上げた。

そして、十分な長さのある黒髪で篤の竿を包み込んで、

もう一度咥えながら、ゆっくりと手でしごき始めた。

篤は、口の中の黒髪を下で舐め回しながらチューチューと音を

立てて味わい、両手は布団に広がった寛子の髪の感触を

味わっている。

DSCN2655.jpg


「アッちゃん、こうして欲しかったのでしょ?」

「母さん、夢みたいだよぉ」

「夢じゃないのよ。これからずっとこの黒髪はアッちゃんのものよ」

篤は体中を寛子の黒髪で犯されているような錯覚に陥り、

激しい快感で意識はモウロウとしていた。

「あーぁイグゥ」

篤はイク快感は何度となく訪れるが睾丸の根本縛られているために

射精はできない。

as040-020.jpg


勃起したまま、気が狂いそうになった。

「アッちゃん、さぁ今度は母さんに入って来てぇ」

「赤ちゃんみたいにおっぱい吸ってぇ」

そう言うと寛子は、篤の股間に髪を巻きつけたまま

篤にまたがり彼女の蜜壷に篤を招いた。

篤の股間が髪に包まれていても十分に潤った蜜壷へヌルッと

滑り込んだ。

「あーぁぁ」寛子が呻いた。

「うーっ」篤も同時に喘ぐ。

自分では子供を産んだことのない寛子の中は狭く、ましてや

髪に包まれていることもあってものすごい締め付けが篤を包んだ。

寛子は上半身を篤の顔の方へ倒れこむようにして

乳房を篤の口へ与えた。

篤は豊満でそして色が白く柔らかな乳房の小豆を夢中で吸った。

「あぁアッちゃん、もっと吸ってー、噛んでー」

寛子も狂ったように悶えながら腰を振り続けた。

篤の両手は母の背中で黒髪を握りしめていた。

「母さん、イイクゥ」

「来てー、母さんの中にいっぱいちょうだいぃ・・」

「あーぁ、母さん」

「あーぁ、ずっと一緒よ、アッちゃん・・うゥ」

篤は痙攣しながら大量に吐精した。

寛子の中も痙攣していた。

二人の愛液にまみれた寛子の黒髪はいちだんと艶めいていた。

おしまい

次回作ご期待の方は拍手おねがいします。
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