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黒髪のしもべ2

2012.10.24.Wed.01:16
そこには真司の証が乾ききらずに残っていた。

幸子は指でその粘液を確かめ、匂いを嗅いで

舌へ持っていった。その目は何かを企んでいた。

『コンコン』

真司の部屋の戸が鳴った。
「入るわよ」

そう言って真司の部屋に入った。

真司は、まだ眠っていた。

「真司くん、真司くん」

幸子が呼んだ。

「うーん、はぃ」

寝ぼけ眼で真司は答えた。

ゆっくりと体を起こすと

「あっ、女将さん、お早うございます。」

と言ってハッとした。

真司は昨日の夜のことが現実か夢かわからなくなっていた。

「真司くん今夜も三人だしお寿司取ろうと思ってるの

二人だと、いろんな種類をたくさん頼めないから一緒に

夕食にしましょうね。7時になったら降りてきてね。」

と言ってきびすを返した。

「ありがとうございます」

真司はホッとした。

気付かれてなかったんだ。

そう思うと急にお腹が空いてきた。

まだお昼だしカップラーメンでいいか。

夜はお寿司だしな。

深雪さんとも話せるなぁ。

真司はすっかり上機嫌になった。


「いつもありがとうございます」

寿司屋の大将だ。

特別な日は上寿司と決まっていた。

真司が始めて来た日も上寿司だった。


夜の7時

「失礼しまーす」そう言って真司は母屋の

和室のドアを開けた。

真司は、若者らしい白のロングTシャツに

スウェット素材の黒の短パン姿。

畳の青々しい香りが真司の鼻をついた。

すでに幸子と深雪は座っていた。

幸子はブランド物のスポーツウェアーの上下。

髪にはいつもの大蛇が艶めかしくいた。

深雪は白のブラウスに黒の短いスカート。長い髪を幾重にも

折りたたんで大きなバレッタでとめていた。

「真司くん早く座って乾杯よ」

「はい、女将さん呼んでくださってありがとうございます」

「いいから、いいから」

「たまにはいいでしょ」そう言いながら真司のグラスにも

ビールを注いだ。

「僕まだ未成年なんで」

「いいじゃない別に、家なんだから、私なんか12歳の

誕生日から飲んでるわよ」

深雪が微笑みながら言った。

真司もビールくらい飲んだことはあったが、

一応言ってみたというところだ。

「カンパーイ」3人でグラスを合わせた。

久しぶりのご馳走に真司は満足していた。

勧められるままビールを飲んだので、

初めて酔った。

幸子と深雪も酔っていて顔がほんのり赤くなっていた。

それが真司にはとても色っぽく見え、昨夜見たことと

相まって真司の下半身はすでに膨張していた。

食事もだいたい終わり、

「女将さん、ごちそうさまでした」

と真司が部屋に帰る素振りをすると、幸子が切り出した。

「真司くんは童貞?」

「えっ」

真司は焦った。急にそんな事聞かれるなんて

全身が熱くなって一段と酔いが回り頭がクラクラした。

「だから、やったことあんの?」

深雪もニヤニヤしながら聞いてきた。

「・・・・・」

真司はモゴモゴとして言葉になっていなかった。

「やっぱり童貞だ」幸子が言った。

「真司くん昨日の夜、深雪さんの部屋覗いてたでしょ?」

「・・・・・いえ・・そんな事」

「嘘ついてもダメよ。証拠があったんだから」

と幸子

「・・・・・」

「私達、怒ってるんじゃないのよ」

「昨日見たことは3人だけの秘密よ。誰にも言っちゃダメ」

少し強い口調で深雪が言った。

「もっ、もちろん誰にも言いません」

「いいこね」幸子が言った。

「私、女性が好きなの、特に母さんのようなうんと年上の

女性のことを。女なのにマザコンなの」深雪が言った。

「だから、幸子さんが母さんになってくれてから、今夜と

同じように、父がいない夜は、幸子さんの布団に入って

甘えさせてもらったの。そうしてるうちに母さんの体から

離れられなくなっていったの」

こんどは幸子が寂しそうな目で続けた。

「親方はねえ数年前から不能なの。もともと淡白だったけどもう

女は抱けないのよ。今では、あの人にとって私は飯炊き女くらい

なものよ。お互いとっくに冷めちゃってるの」

「でもねぇ、私はまだ女よ。毎晩疼くの、だから深雪ちゃんと

慰めあってるの」

「それに私達、偶然にも髪フェチでお互いの髪がとっても気に

入ってるのよ。それで、お互いのために二人とも髪は切らない

って決めたのよ。だからお手入れも二人でするのよ」

「・・・・・」真司は言葉が出なかった。あまりに刺激的で

全身の血が沸騰したくらい体中が熱くなって、股間は激しく

脈打って我慢汁を溢れさせていた。

スウェット素材の短パンはもし黒でなかったら

滲んで色が変わっていただろう。

「びっくりしたでしょ。私達のこと嫌いになった?

薄汚いって思った?」

「・・僕も極度の髪フェチなんです。だから深雪さんのこと

好きだし、女将さんの髪団子が気になって仕方なかったんです。

もちろん髪だけじゃなくて・・僕には親父しかいないから、

こんな素敵なお母さんや、お姉さんがいたらいいのにって

思ってました。」

真司は初めて感情を吐露した。

「うそ」
「えっ」

今度は幸子と深雪が顔を見合わせた。

幸子が言った

「わかったわ。じゃぁ真司くんがこの3人の秘密を絶対に忘れ

られないようにしてあげる。私の後ろに来て」

「いいから来て」

そう促されて真司は立ち上がり幸子の後ろに正座をしようとしたが、

あまりの勃起でできず、あぐらをかいた。

目の前にあの真っ黒な大蛇がとぐろを巻いている。

その大蛇からは濃厚な甘い香りが放たれていて、

真司は思わず自分のものを握りしめた。

「さぁ、私の髪をほどいてぇ」

深雪もじっと幸子の黒髪を見つめている。

「・・・」

真司は少し震える手で幸子の巨大なお団子に触れた。

両手でも余るその大きさとひんやりした触り心地

たまらず真司は自分の両手の指全部をその大蛇の中へ

指を差し込んだ

「あーぁ」真司は声を出してしまった。

想像していたよりずっと張りがあり髪が指を押し返してくる

そのうえしっとりとしているがサラサラと流れるような感触。

「渦の中心から髪を引き出すようにしてね」幸子

「は、はい」と

真司は右手をその蛇の中へ入れていった。

右手は髪のとぐろの中に手首まですっかり沈んでいった。

中で髪の先端を探すために指を動かすと周りの髪が絡みついてきて

真司はこのとぐろの中に自分の男根を突き刺したい衝動に駆られた。

髪の先端らしき束を親指と人差指で挟んだ。

なんという弾力とその感触。

ずっと見ているだけだった大蛇に今自分は触れている。

真司の我慢汁が太ももを伝って流れた。

真司はゆっくりと髪束を引き出した。

その瞬間、蛇のとぐろは大きく崩れ

真司の膝に恐ろしい量の黒髪が降り注いだ。

それを見ていた深雪が「はぁーん」と声を漏らした。

真司は短パンであったために太ももで直接、

大量の黒髪の感触を味わうことになった。

「あうぅ」と真司は唸ってしまった。

「どぉ?私の髪の触り心地は?」

「女将さん、最高です・・僕もう・・」

イキそうと言いかけた時深雪がさえぎった。

「真司くん私の髪も外してぇ」

深雪がトロンとした目で言った。

それを聞いて真司はすぐ隣りの深雪のバレッタに手を

かけてゆっくりと開いた。

深雪の髪は軽く跳ねながら、崩れていった。

見たことのない美しいストレートで光で微かに茶色く見える。

「さぁ真司くん二人の髪を手櫛してぇ」

幸子が甘えた声で言った。

「は、はい」

真司は貪るように右手で女将さんの髪に

左手で深雪の髪に手櫛を通していった。

「すっ、すごいです。我慢出来ない、僕はもう・・・」

「あーぁん、私も気持ちいわぁ」と幸子

「はぁ、はぁ~ん」深雪は恍惚の表情声を漏らす。

「女の髪は性感帯なのよぉ、あ~ん感じる」

「ホントの感じるわぁ~ぁん・・うぅ」

幸子と深雪はすでに足を開いて秘園の部分をさすっている。

真司は二人の髪をその感触を確かめながら丁寧に

何度も梳いていった。

それは、どちらも全く引っかかりのないストレート。

微妙な髪の太さや感触の違いを楽しみながら、両方の髪を

合わせて顔を埋めて香りを楽しんだ。

真司は限界だった。

二人の髪で怒張を包みたくなる。

二人の髪の塊をを左右の太ももから短パンの中へ

差し入れた。両足の膝から上が二人の髪で完全に隠れた。

両手で左右の太ももの上の大量の髪を愛撫した瞬間

真司は

「あぁぁぁぁぁぁ」と長い声を漏らした。

幸子と深雪が振り向くと

真司の白濁がスウェットの短パンから滲むように

溢れていた。

それは二人の髪をも汚していた。

kurokamisimobe2.png

「あ~ん出ちゃったの?」

少し残念そうに幸子は言ってテーブルに置いてあった

ティッシュを取った。

「私が拭いてあげるわ」

深雪がゆっくりと真司の短パンをずらした。

しかし、真司の一物はまだドクドクと脈打つように

吐精を続けている。そしてその大きさは日本人離れしていた。

真司は頭が真っ白になって呆けていると、

「すごいわぁ、ぁ~ん真司くん。しゃぶらせてぇ~ん、

ぜんぶぅ飲んであげるゎ~」

幸子は真司のモノを美味しそうに下から上へ舐め上げた。

そして大きな口を開けて喉の奥まで頬張った。

「うぉ~んぁーんういしぃゎ」ジュルジュルと音を

たてて、両手で一物を上下させながら幸子は飲精を続けた。

真司の怒張から足までも幸子の真っ黒な髪で覆われている。

まるで、シルクのスカートをまとっているようだった。

そのしっとりとした感触は真司を刺激し続ける。

射精しながら萎えかけていたものはもう一度膨らみ始めている。

その黒髪の一部は幸子の唾液と真司の精液で真司の

陰茎やら幸子の顔にイヤラシくまとわりついている。

真司はそれを見ながら、深雪の髪の感触を味わい、

嗅ぎ、口に入れた。そして

もう一度、絶頂に達した。

「あああああ~」

「シンジクンジェンブダアシテ」

幸子の喉は鳴り続けている。

深雪は優しく幸子の髪束で自分の秘園を愛撫しながら

真司の唇を奪っていた。

「ウグウ、ウッ」深雪の髪と唇で口をふさがれ

真司は息ができないくらいだった

いつの間にか真司は全裸にされていた。

幸子は舌なめずりをしながら真司のモノをやっと

開放すると、こう言った。

「真司くん、私の黒髪の長さを見せてあげる」

幸子はゆっくりと立ち上がった。真司の膝の上で

とぐろを巻いていた黒髪がゆっくりと持ち上がっていく。

しかし、それは最後までは持ち上がらなかった。

髪は幸子の身長よりはるかに長く15センチ以上床に残った。

「どお?」

「女将さん・・・すっすごい、初めて見ました」

長いだけでなく先端までボリュームが減らずに真っ直ぐなのだ。

「あ~んお母さんいつもより髪が妖しく輝いてるわ」

そう言うと深雪も立ち上がり母に唇を重ねた。

「あぁうっ、いいわあぁ」幸子が呻いた。

幸子は自分の髪で深雪と自分自身を包み込んだ。

信じが舌から見上げると二人の髪が重なりあい

まるで巨大な髪の塊のようだ。

深雪は母の上着の裾から両手を差し入れて捲り上げた。

髪の隙間からあの巨大な乳房が見え隠れする。

深雪は両手でその片方を持ち上げジュルッジュルと

大きな音を立てながら小豆ほどある乳首を吸い始めた。

「あーぁぁぁあ~ん、深雪ちゃんすごいわぁ。

おっぱいだけでイキそうよぉ、ぁぁぁぁあ」

真司は放心状態であったが、その怒張は萎えることなく

いきり立っている。

深雪が

「お母さん全部脱いでぇ」というと

自分もスカートを下しパンティーも脱いで

ブラウスだけになった。

深雪が続けた

「真司くーんお母さんの服を脱がせてあげて」

真司は無言で幸子の髪のカーテンをかき分けて

部屋着を脱がせた。

幸子の脚には溢れでた愛液が滴っていた。

深雪は母の巨大な乳房に顔を埋めながら

左手で大きな乳房に指を沈めて揉みしだき

右手は母の下半身の敏感な部分へ沈めていった。

「あ~ぁ深雪ちゃん、もっとこすってぇ~ぁ~ぁぁ」

幸子の秘部からはダラダラと愛液が溢れ脚がビシャビシャに

なっている。

興奮した幸子は深雪の髪の分け目に唾を垂らして舐め始めた。

「あ~ぁ美味しいわ深雪ちゃん」



深雪もビクビクと体を震わせながら

「ぁ~ぁぁお母さん気持ちいぃ、髪が感じるのぉ・・・

ぁ~ぁ、真司くん今度は私のところへ来て座って」

そう言われた真司は言われた通りに深雪の足元へ座った

「上を向いて」

真司が上を向くと、長い髪をまとった深雪が真司の顔を

跨いできた。

目の前には深雪のまだピンクの秘園があった。

「私のイヤラシイところぉ舐めてぇ」そう言って

深雪は秘園を真司の口にあてがった。

ものすごい量の愛液が信じの口に流れ込んできた。

真司の喉はゴクゴクと続けざまに鳴っている。

真司は深雪の髪のカーテンの中で手を上に伸ばし

深雪の髪と尻を同時に揉みながら秘園を貪るように舐めてススッた。

幸子は両手で深雪の頭を掴んで頭頂部の分け目を舐め続けている。

「あ~ん、ガンジルウ~イッちゃうぅーぁぁぁぁイイ・・

イクッイクッイクッ」

深雪はビクビク痙攣しながら真司の顔に座り込んできた。

そのまま真司は体を後ろに倒して仰向けになった。

真司は尚も深雪の秘園に下を這わせて奥深く舌を滑らせた。

「あーぁ、気が狂いそう」深雪は大きく仰け反りながら

痙攣してた。真司は深雪の背中に回した両手でサラサラの

深雪の髪を鷲掴みにしていた。

「あ~んもっと髪を引っ張ってぇねえ真司く~ん、ぁぁぁ

気持ちいいぃぃぃは~」

深雪の体はビクビクと痙攣しながら真司の上から転げ落ちた。

ようやく広がった真司の視界に映ったものは幸子が

巨大な胸の周りに自分の髪を巻いた姿で真司のいきりたった

股間の上にしゃがもうとする姿だった。

kuromisimobe2.png

「真司くんあなたの童貞、この女将さあにちょうだいねぇ」

そう言うと愛液が滴り落ちるのが見えるほどの秘園で真司の

怒張をくわえ込んだ。

「うぉあ~ん、あ~いいわ~」幸子は獣のように喘いだ。

「あ~すごいわ真司くんのぉ、大きい、おおきいわよぉあ~」

真司は初めての快感に

「ぁぁぁぁぁ」と痙攣しながら意識は朦朧としていたが、

その怒張はますます膨らみをまして、幸子の一番奥の子宮口

に達しまだ中へ入ろうとしていた。

幸子は「うげぁぁぁ~あ~ひ~っ」

と悲鳴にも似た声を上げ前に倒れこんだ。

真司は呆けたままで幸子の黒髪を自分の顔に巻きつけ

あの大きな乳房の小豆ほどある乳首に吸い付いていた。

真司の腰は痙攣しながら振り続けられている。

「女将さーんぅぅぅぅうあぁぁ」

「来てー真司くんぅぅぅキテーッ」

「ぁぁぁああ気持ちいいぃぃぃぃ」

幸子は自分の長い髪で巻かれた真司の顔を見て

ますます興奮し

「どぉ髪、気持ちいい?もっと欲しい?ねぇねぇ・・ぁぁぁ」

と呟き、自分からより激しく腰を振り快感を貪った。

「あーイクイクイクイク」真司の射精が始まった。

「もっと出してぇぇ、いっぱいちょうだいぃ

ぁ~私もイク~イクイク」

真司は何回目かの絶頂を結合して迎えた。

「まだよ、まだ抜かないでぇ」

幸子が真司に囁いた

「こうしているのが好きなの」

幸子は余韻を楽しんでいた。

深雪は真司の袋から結合している部分そして幸子の

アヌスまで優しく舐めた。

真司はあまりの快感に完全に思考が停止していた。

全身の精を吸い取られた感じになっていたが、

あれだけの射精にもかかわらず男根はピクピクと動きながら

勃起していた。

「まだまだ時間はあるわぁ、もっと楽しみましょう」

「ぁ~またイキそうになってきたわぁ」

幸子はそう言って結合したままの腰を大きく上下さ始めた。

「あ~気持ちいいぃ~あ~イク、イク、イク・・イグゥ~」

真司の上で黒髪を振り乱しながらもう一度絶頂を迎えた。

幸子は絶頂を迎えて

「ぁ~ぁ~出る~ぅ」と小さな声を漏らした。

ジョ、ジョ、ジャーッ ジャーと真司の上で激しく小水を漏らした。

深雪は「あ~ぁ」と言ってその黄金水をジュルジュルとススッた

「はぁはぁ、う~ぅ」真司も幸子の雫を体に受けながら

ヒクヒクと何度も下半身を降るわせていた。

「真司くんあなたはもう私達のものよぉ」

幸子は自分の小水でビシャビシャになった髪を

真司の口に詰め込んだ。「ウグウググウ」

「もう私たちからは離れられないでしょぉ~」

深雪もそう言って信じの口を貪るように自分の口で塞ぎ、

幸子の髪の小水を味わっている。

「さぁ真司くんお風呂で私達の髪を洗ってぇ~」幸子

「あゎゎは・・・ぁ~ぁぁぃ」真司の意識は完全に

飛んでしまっていた。

「もう私達家族なんだからぁ離れられないわよぉ」

深雪は信じの耳をペロッと舐めてそう言った。

幸子と顔を見合わせ微笑んでいた。

続くかも (^^ゞ
コメント
よすぎ
コチコチになってます。

この話まだ続くんですよね?
Re: よすぎ
ご希望多ければ続けますよ。

別のを執筆中なので少し時間下さいね。


> コチコチになってます。
>
> この話まだ続くんですよね?
凄い凄い
このシーンにもビックリしました。

空想力に乾杯。

続きを是非お願いします

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