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陵辱された黒髪1

2012.10.26.Fri.09:01
初めての映画出演がほぼ決まり

マキは浮かれていた。

18歳でグラビアアイドルとして

芸能界入りをしたが、自分の考えが

甘かったことにすぐに気付かされた。

入った芸能事務所は中堅どころではあったが

やはり大手の事務所のタレントに比べると

入ってくる仕事はイベントでの賑やかし

のようなものばかりで、ごくたまにある

テレビ出演といえば深夜枠の通販番組のモデルだった。
デビューから3年が経ち、少し焦り始めていた。

「私おっぱいも大きいし、顔だって可愛いし

それに、こんなに長くて綺麗な黒髪の女の子

そうはいないって自信あったんだけどなぁ」

「あーあ田舎に帰ろうかなー・・」

少し弱気になり始めていた。

そう、マキは160センチで胸はEカップ、

顔はハーフっぽくタレントのベッキーに似て

いると何度か言われたことがあった。

それにその黒髪の美しさは見事だった。

長さもおしりが隠れるには十分あった。

それに今時珍しい全くシャギーの入っていない

ストレートヘアー。

普段はアップにして目立たないが、その髪には

男を惑わすには魅力があった。

そんな時だった、ある日イベント先で何やら

携帯で話をしていたマネージャーの平井が

「マキちゃん!大変だよ!」

そう言って駆け寄ってきた。

「映画の仕事が入りそうだよ」

「今、大物プロデューサーの谷川さんから

直接、事務所に電話があったそうなんだよ。」

「『大奥の秘密』という時代劇らしいんだけど

真希ちゃんを是非って言ってるらしい」

「来週末にでも会いたいってさ」

もちろん主演級の役回りではなかったが、

物語の中では重要な『くノ一』の役らしい。

「スゴーイ!」マキは飛び上がって

平井に抱きついて喜んだ。

平井は35歳で独身のイケメン、マキのことを

妹のようにかわいがってくれた。


翌週の金曜日マキは着慣れないスーツに身を包んで

マネージャーの平井と六本木のグランドハイアット

のレストランの個室にいた。

7時を少しまわった頃、

「お連れ様が見えました」

マキは緊張で手の震えが収まらなかった。

「どうもお待たせ。初めまして、谷川です」

男は50代半ばで、高級そうなジャケットに

イタリア製のジーンズといういかにも業界人

といった出で立ちで短く刈られた髪は

白く染まり口ひげも白かった。

「初めまして、東西芸能社の平井です。こっちがマキです

谷川先生、よろしくお願いします」そう言って座敷に

深々と頭を下げた。

マキも黙ったまま平井と同じように頭を下げた。

マキは髪をスーツに合うようにと、後頭部で大きなお団子

にしていた。

「マキちゃん、イメージ通りだよ。よろしく頼むね」

そういった谷川の目はマキのお団子をじっと見つめていた。

「マキチャンは髪長いから、くノ一がピッタリだよ」

谷川はニコニコしながら言った。

「先生、一生懸命頑張りますのでよろしくお願いします」

マキは緊張しながら言った。

「マキチャンは芝居の経験はあるのかな?」

谷川が尋ねた。

「いいえ、ありませんのでしっかり仕込んでやってください。

よろしくお願いします」平山が答えた。

「素材がいいから大丈夫そうだ。まぁ僕に任せておきなさい」

そう言って谷川はワインを飲み干した。

それからしばらく映画の中身について谷川が語った。

マキと平山は「はい」「よろしくお願いします」

以外は話せなかった。

「まぁ、来週にでもうちのスタジオに来なさい」

「ありがとうございます」マキは相変わらず

緊張しながら答えた。

そうしてお互いの携帯番号を交換してわかれた。


日曜日のお昼だった。

マキの携帯が突然鳴った。

今日はオフなので平山から電話は無いハズなのに

そう思いながら番号を見ると谷川からであった。

マキは一気に緊張したが、自分を落ち着かせるように

ゆっくりと取った。

「はい、マキです。先生、先日はありがとうございました」

「突然すまないねぇ。いやねぇ実はどうしてもくノ一役を

させたい娘がいるって大手のプロダクションから押され

ちゃっててね。僕は君で行こうと思ってるんで今から

うちに来れないかね?君の稽古はもう始まってるって

言っちゃったんでスチールの一枚でも撮っておきたいんだよ」

「はい、先生すぐに支度して伺います」

マキは、せっかく掴んだチャンスを離してなるものか

そう思い谷川のうちへ向かった。


「マキです、先生、」インターホンに向かって笑顔で

話した。

谷川がスポーツウェアの上下で出てきた。

家の横にスタジオは併設されていた。

マキは促されるままスタジオの中へ入った。

中は窓もなく真っ暗であった。

谷川が電灯をつけながら言った。

「ここはねぇ、歌ったり、稽古で大きな声を出すから。

窓がないんだ。壁も防音にしてあるんだよ」

そこは15畳ほどの板の間に長ソファーが1つと

小さなガラステーブルがおいてあった。

そして一方の壁だけが高さ2メートルくらいの

巨大な鏡張りであった。

「奥に支度部屋があるから着替えてきなさい」

そう言って足元にあった手提げ袋をマキに渡した。

「これは?」マキが呟いた。

「くノ一の衣装だよ、下着はつけちゃだめだよ

江戸時代には無かったんだからね」

「はぃ、わかりました」

マキはそう言って薄暗い2畳ほどの支度部屋に入った。

全裸になり、初めに黒のメッシュの全身タイツ

のようなものを身に着けて何とか背中のファスナー

を自分で留めた。

全裸のマキの、大きな胸とお尻にはメッシュが

くい込み乳首はその網目からはみ出ていた。

それから、グレーの 忍者服を身にまとった。

胸に部分が開いており、上から覗くと

メッシュからはみ出た胸のお肉がイヤラシく見える。

「先生これでいいですか?」

マキは支度部屋から恥ずかしそうに出てきた。

「こっちに来てごらん」

マキが近くに行くと

「いいねえ~」そう言って胸元を少し直した。

谷川からは明らかに胸が見えている。

マキはそう思った。

次に谷川はマキの後頭部に手をやり

お団子に手をかけた。

「くノ一の髪型にセットするよ」

そう言うと髪留めのピンを抜き始めた。

しかしその手はマキのお団子の感触を

確かめるように両手で包んだり揉んだりしていた。

「せっせんせぃ」

「任せておきなさい」

そう言ってた仁川はピンを抜いていった。

谷川の手の中でマキの髪団子は解けていき

ついには、谷川の両手から溢れるように

崩れた。サラサラと流れるようにマキの

背中を覆っていった。

「何と綺麗な髪だ」

谷川はそう言うとマキのその髪を一つに束ね

片手で高々と持ち上げた。

「ぃ痛っ」マキが呻いた。

「くノ一はこういうふうに髪を頭の上で束ねるんだよ

僕がやってあげるから前を向いてなさい。」

谷川はそう言ってマキの髪束を両手で何度も

手櫛をして味わっている。

鏡を背にしているマキからは谷川の行動が見えないが

手櫛で溶かされているのは感覚でわかった。

「僕はねえ長い綺麗な髪の女が大好きなんだよ、

マキちゃんも有名になりたいなら、僕の言う通りに

していたらいいんだよ」

そう言って谷川はいきなり自分のジャージをずらし、

中から恐ろしく膨張し、ダラダラと涎を垂らしている息子を

取り出した。

「せんせぃ、やめてください」マキはそう言うので

精一杯だった。恐怖で体がガタガタ震えていた。

「平山さん助けて」小さな声で呟いた。

「平山なんて小僧、僕の一言で業界から抹殺できるんだよ」

そう言いながら谷川はマキの真っ黒な絹のような髪に

自分の怒張を擦りつけていた。

「あ~ぁ、たまんないようマキチャンの黒髪わぁ」

今度は空いた両手でマキの忍者服を掴んで

肩からずり下ろした。

マキの上半身が顕になった。

メッシュがくいこんだ乳房を大きく揉み始める。

「いやぁ~ぁやだぁ」

マキが悲鳴を上げるが防音のスタジオでは

誰にも聞こえない。

谷川は片手でマキの長い黒髪を持ち上げたまま

長ソファーのところまでマキを連れていき

マキは長ソファーに座らされた。隣には谷川が

ものすごク興奮した息づかいで座った。

そして無理やり長い髪を掴んだまま

マキの顔を怒張に近づけた。




マキは口を閉じて、いやだいやだをしながら

抵抗しているが目からは涙があふれている。

谷川はマキが頭を振るたびにマキの黒髪で

下半身を刺激されますます興奮しその髪で

息子を包んだ。

「ぁ~ぁいい気持ちだ気味の髪はとっても綺麗で

いい香りがするねぇ」

「マキちゃん、いくら嫌がっても誰も来ないし

帰れないよ。だから早く僕のをしゃぶってくれよ」

「それに・・・」

「あの支度部屋には隠しカメラを仕掛けて

あるんだよ。上からも下からも、だからもし、

君が言うことを聞かなかったり、このことを

誰かに喋ったら、君が全裸で忍者服に着替え

ている姿をネットに公開してやるからね」

そう言うとさっきより強い力でマキの顔を怒張に

押し付けていった。

「う~んくぅ~え~ん」

マキは泣きじゃくりながら観念してそれを口に含んだ。

「あ~あ~気持ちいい」谷川が唸った。

谷川はマキの黒髪を要手で掴んで自分の顔に

擦りつけながら腰を大きく振った。

「ウグウウエーエー」マキは息ができず頭を

何度も振っている。口からはマキの唾液と

胃液が混ざったものが逆流して出てきている。

「あーぁ~ぁいーよーマキチャンの髪は最高だ」

谷川は掴んだ髪束を口に含みながらいっそう激しく腰をふる。

「あーぁ~ぁマキちゃんいっちゃうよぉ」

「あ~イク~イク」

谷川は一段と強くマキの頭を抑えながらドクドクと

大量の白濁をマキの喉の奥に吐精した。

マキは谷川の怒張が喉の奥まで入り込み

「うぇっうえーうぐぅぇー」と激しく

エヅきながら喉へ流し込まれたものを

喉の奥で受けた。

マキの顔はもう涙と唾液でグチャグチャに

なってその顔に自慢の黒髪がイヤラシく

へばりついていた。

続く
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