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陵辱された黒髪2

2012.10.27.Sat.15:08
マキは放心状態のまま家にたどり着いた。

何度か携帯電話が鳴っていたが

それさえ気が付かないくらいだった。

マキはしばらく座っていたが

「イヤー!」

と叫ぶと洋服のままシャワー室に駆け込み

蛇口を捻った。頭からシャワーを浴びていると、

また涙が溢れてきた。
「なんでー、なんでー」

そう言って汚れた髪を洗っていった。

当たりはすっかり暗く鳴っていた。

シャワーで濡れた髪もそのままで

全裸で座り込んでいた。

「絶対許さない」心の中で呟いた。

しばらくして、また携帯が鳴っていた。

見てみると平井からの着信だった。

「はい」マキは小さな声で答えた。

「どうしたんだい?元気ないなぁ・・?

何度か電話したんだよ

今度の仕事のこともあるし飯でも食わないか?

「・・・」

「もしもしマキちゃん」

「平井さぁーん・・私・・ワタシ・・」

マキの声は涙声に鳴っていた。

「マキちゃんどうしたの・・今から行くから待ってて」

「・・・」

平井は電話を切ってマキの家に向かった

マキの部屋につくと

「平井さ~ん」

マキは泣きながら平井に抱きついた。

マキはノーブラに黒いTシャツに白いパンティー姿だった。

マキは平井の胸で大声で泣いた。

「どっどうしたのマキチャン!」


マキは狭いワンルームの壁にもたれて座っていた。

そして、すべてを打ち明けた。

「あのジジイ許せない・・・」

平井は噛み締めるように呟いた。

そしてしゃがみこんで優しくマキを抱きしめた。

マキは小さな声で言った。

「ヒライサン・・ワタシヲ、ダイテクダサイ」

「えっマキちゃん・・」

マキは平井の目をじっと見つめて言った。

「平井さん・・私・・バージンなの・・

今日先生に酷いことされたけど奪われてはいないわ。

だから、私・・大好きな平井さんに抱かれて先生の

こと忘れたいの・・」

「・・・マキちゃん」

平井はマキが自分のことを大好きといってくれたことに

感激していた。

平井もマキのことをただのタレントとは思っていなく

妹のような存在であり、愛おしいと思っていた。

マキのことを思いながら自慰することは何度もあった。

しかし、マネージャーがタレントに手を出すことは

この業界の絶対のご法度。マキのことを世話する事で

しか愛情をあらわすことができなかった。

だが今、平井は思っていた。

「マキを守ってやる。たとえこの業界にいられなく

なってもかまわない」

平井は優しくマキの唇に重ねていった。

「あ~」マキの吐息が漏れた。

平井は両手でマキの生乾きの髪をこめかみから梳いていった。

その髪はしっとりと平井の両手に吸い付くような感触、

しかもどこまでも引っかからない滑らかさ。

平井のオスが大きくなっていた。

「マキちゃん・・可愛いよとっても可愛いよ」

独り言のように呟きながらマキの耳からウナジの方へ

キスをしていった。マキの髪の匂いに頭がクラクラとした。

「あ~んぁ~ぁぁん」マキは壁に頭をあずけるように

大きくのけ反った。

そして自分で着ていたTシャツを脱いだ。

たわわな乳房が平井の目の前に顕になった。

大きめの乳輪に小粒の乳首

平井は夢中でそれにしゃぶりついた。

「マキちゃん・・守るからね・・」

うわ言のように言いながら胸の谷間に顔を埋めた。

「平井さん、私の髪キレイぃ?ねぇ?」

「あーとっても綺麗だよ。俺いつも触りたかったんだぁ」

「触ってぇ、マキの髪いっぱい触ってぇ」

平井のオスは張り裂けんばかりに膨張していた。

そこから大量の汁があふれている。

「あの人のチンチンの味が取れないの平井さん・・

忘れさせて~」

平井は座ったままシャツを脱ぎジーンズと下着も取った。

怖いくらいに脈打つ一物が現れた。

「平井さんが好き・・大好き、こうすると嬉しいぃ?」

マキは自分から平井の一物を咥え込んだ。

「あ~マキちゃん」

それは歯が当たり上手ではなかったが

一生懸命自分に気に入られようと頭を振っている

姿と艶々の黒髪が自分の下半身を包み込んでいる姿で

平井は我慢できなくなっていた。

「マキちゃん横になって」

「うん」マキが一物から口を離した。

平井は優しくマキをベッドのところまで抱いていった。

マキの長い髪が床に届きそうに艶かしく揺れていた。

平井はマキを寝かせて、もう一度キスをして、

胸から下へ愛撫していった。

そしてマキの秘部を優しく舐めた。

「あ~ん恥ずかしい」マキは自分の髪で顔を覆って悶えた。

平井は手と口を使ってマキの秘部をゆっくりと愛撫する。

サラサラの草原の先にはまだ開ききっていない蕾の面影があった。

そこからは平井を受け入れるのに十分すぎる

ジュースが滴り出ている。

「マキちゃんいい?」

「ウン」マキは頷いた。

平井は自分の怒張に手をやってマキの花弁にゆっくりとあてがった。

「ウウッ」マキは緊張して両の乳房の前で手をグーにしている。

平井はゆっくりと差し入れていった。

「ううう~」マキが呻いき

平井がグッと押し込んだ

「うぐっ、あ~ん」

マキが大きな声を漏らした。

平井はマキの体に自分の体を合わせるように

前に倒れこんでマキにキスをする。

「マキちゃん大丈夫?」

「平井さん、私ウレシイ、幸せ・・」



ゆっくりと平井は腰を動かしていく。

「あ~んぅ~ん」マキが呻く。

「はぁ、はぁはぁ」平井の息づかいも荒くなる。

「マキちゃんとってもいいよ」

平井は両手でマキの黒髪をて梳きながら

乳房を愛撫する。

「平井さん、気持ち良くなってきたよ~」

「あ~んあ~ん気持ちいい」

「あ~もっと髪を触って~マキの髪は

もう平井さんのものよぉ」

マキは両手を平井の背中に回してしがみついてきた。

「マキちゃん、あ~俺も気持ちいい」

平井は左手をマキのウナジに回してマキの頭を持ち上げて、

右手で黒髪を梳きながら

「マキの髪は俺だけのものだ」

といって激しい腰使いになっていく。

「マキの全部ひらいさんのものにして~ぁ~ぁん」

「気持ちいいー」

マキの中がビクビクと痙攣している。

「ぅ~んあああああ~っ」

マキは絶頂を迎えた。

「ぁ~ぁオッ俺もイキそうだよ、マキちゃん我慢出来ない」

平井は一段と激しくマキの髪を束にして

両手で愛撫しながら痺れるような感覚を味わう。

「マキちゃんもうダメだぁ」

マキから怒張となった一物を 引きぬいた。

「ぁ~ぁっあーっ」

ドッピュードックドックとマキの腹の上に

激しく射精した。

平井はマキの上に倒れこみ抱きあった。

「俺まで髪フェチになってしまったよ」

そしてまた舌を絡め合った。

平井は束ねて刷毛のようにしたり、

指でクルクルとしてみたり

飽きることなく黒髪を弄んでいる。

しばらく余韻を楽しんだ後、平井は起き上がり

マキと自分を綺麗にした。

シーツにはマキの印があった。

平井の谷川に対する怒りが一段と燃え盛っていった。

「マキちゃん、谷川からの電話には絶対にに出なくていい。

心配しなくても俺がちゃんとするからいいね」

「ウンわかった」マキは少し安心したのか眠りについた。

平井が電話をしていた。

「オー、久しぶり実は相談があって今晩会えるかな?」

「わかった。じゃぁ10時に西口でよろしく」

続く
コメント
No title
マキちゃんかわいそうだけど、エロくていい。
No title
実写版見たいです。

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