FC2ブログ

スポンサーサイト

--.--.--.--.--:--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

黒髪のしもべ3

2012.11.02.Fri.17:06
幸子の髪は首をグルグルと巻き付けて

全裸のまま少しふらつきながら風呂場へ向かう。

「真司くん5分くらいしたら入ってきてね」

深雪はそう言って幸子の背中に手を回して

二人はディープキスをしながら出ていった。
「はぃ・・」

その姿を朦朧としながら真司は見ていた。

しばらくして

「真司くんはいってらっしゃい」という深雪の声が聞こえて

ふらふらと風呂場へ行きの戸を開けた。

さすがに大工の家ということもあり風呂場は

6畳ほどの広さがあり、大人3人が十分入れる

大きな湯船は檜で作られていた。

二人とも既に化粧は落としていた。

幸子の髪に深雪が湯船からたっぷりの湯を

桶で汲み黄金水で汚れたところを流していた。

幸子の髪は大理石風の床面に真っ黒な川のように

妖しく揺らいでいる。

それを見ている真司の股間は、またも熱くそそり立ってきた。

それを見た深雪が

「さすがに若いわねエ。これからは真司くんに、

お母さんと私の疼きのハケ口になってもらうわよ」

「さぁ湯船に入りましょう」幸子は長い髪を

両手で抱えるようにして湯船に入っていく。

深雪も続いて長い髪を束ねることもなく湯船に入り

腰を下ろした。

湯船の中は幸子と深雪の長い髪で一杯になり、

それは海藻のように妖しく揺らめいている。

15.jpg


「早く入ってらっしゃい」幸子が大量の髪を

まとった腕で真司を手招きする。

真司は腹につくほどの怒張に手をやりながら

ゆっくりと湯船に浸かっていく。

足先から徐々に全身が幸子と深雪の髪に包まれいく。

「あーぁぁ」大量の長い髪が真司の尻の穴から袋にまで

まとわり付く感覚に信じが思わず呻いた。

「真司くん、そんなに気持ちいいのぉ?」

深雪が悪戯っぽく尋ねる。

「さぁ早く腰を浮かせて、私にしゃぶらせて」

幸子は我慢できずに言った。

真司が後ろに両手をつき頭を後ろの深雪に預けながら

腰を浮かしていった。

真司の怒張は湯面に漂う大量の髪を受け止めながら

顔を出した。

幸子はそのまとった髪ごとジュルジュルと音を立ててススッた。

「う~美味しぃ~あ~タマラナイわぁ~」

「真司くんのでっかいチンポが美味しいのぉ」

卑猥な言葉を口走り益々興奮している幸子を見ながら

深雪は突っ張っている真司の腕に自分の秘園を

擦りつけながら

「あ~お母さん私も気持ちいいよぉ~」

バシャバシャと湯を波立たせて悶えている。

「あ~女将さん、ぁ~またイキそうですぅ」真司が呻く

「ダメ、まだダメょぁ~」

幸子は湯船から腰を上げてその檜の縁に両手を置いて

真司に向かって尻を出した。

「入れてぇねぇ・・入れて 」

真司はすぐに自分の怒張を幸子のメスに押し当てて

ズブズブと沈めていく。

「ぁ~真司くんのチンポ大きいわぁ~

ぁぁあ~気持よすぎるぅ~」

「私も仲間にいれてよぉ~」深雪が甘えた声で

湯船から出てちょうど幸子の目の前に自分の秘園を指で広げた。

幸子がその割れ目に3本の指を沈める。

「あ~良いわぁお母さんあ~あ~良いのよぉ」

そう言って自分から腰使いをして快感を貪っている。

今度は幸子が

「あ~真司くんイキそうよぉ~髪を引っ張ってぇ~ねぇ早く引っ張ってぇ~」

大声で悶えながら信じに懇願する。

lena li 564

真司は幸子の真っ黒な髪を両手で束ねて掴みグイーっと引っ張る。

今度は髪を片手にまとめてもう一方の手で後ろから幸子の大きな

乳房を鷲掴みにして揉みしだく。

そして更に激しく腰を前後に動かすと、

「あ~いぃイクわぁ私いくわぁぁぁぁぁぁはぁはぁイクぅぅぅぅぅ

ぁぁぁぁぁ」

幸子は湯船の縁にへたり込むようにぐったりと果てた。

深雪が

「ぁ~ん、真司くん私にもぉ入れてぇでっかいのぉ入れてぇ」

そう言ってもう一度 湯船に入り母と同じように尻を向けた。

まだイキきれていない真司は今度は深雪に沈めていく。

「ゆっくり、ねぇゆっくり入れてぇ~ぁ~」

「乱暴な男は嫌いなのぉ~真司はいい~ぁ~気持ちいいぃ~」

真司は幸子と同じように深雪の髪も束ねている。

真司は大きく腰を突き上げる。

「ぐぁ~届いてる奥までぇ届いてるぅ~ぅぅぅ」

深雪は悲鳴にも似た声で呻く。

「ぁ~行きそうですぅぅぅ深雪さんン~」

信じは前のめりに深雪に体を合わせて、髪の

分け目のところを舐め回す。

「もっと舐めてぇ頭もっと舐めてぇ~あ~一緒にぃ~」

「真司クン一緒にぃはぁはぁはぁイクわぁ~」

「深雪さ~ンぁ~ぁイッちゃいますぅ~」

「ぁ~出してぇ中にいっぱい出してぇぁ~ぁぁイクッイクッ」

「出るぅ~ぅぅぅぅあ~」

ふたりとも崩れるように果てた。

三人共ぐったりしたように湯船に使っている。

真司は漂う二人の髪を体にまいたりして余韻に浸っている。

幸子が口を開いた。

「真司くん来週の出張工事、あなたはこっちの現場にして

残すようにするわ。今度は一週間近くはあるわよ」

そう言って妖しげに黒光りした髪を掻きあげた。

(一旦おしまい)

コメント
No title
幸子の淫乱っぷりと、深雪のどMっぷりがエロすぎて興奮します。

もっと続いて欲しいです。
No title
すごく良かったので続き楽しみにしてます。

管理者のみに表示
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。