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コンビニの黒髪オバサン2

2013.04.23.Tue.02:08
亮太はすっかり放心状態で裸のまま床に転がっている。

美奈子が部屋から出ていき洗面台の方から水の音がしていた。

美奈子はの髪の亮太のエキスで汚れてしまった部分を洗面台のシャワーで

綺麗にし、改めて椿トリートメントをした。

美奈子は、それを手早く乾かすと今度はキッチンで冷凍してあったピザとポテトサラダの

簡単な食事にワインを用意してキッチンのテーブルに並べていった。

「亮太君、食事しましょうよ」と声をかけた。

亮太はふらふらしながらも下着とシャツを簡単にはおりキッチンを覗いた。

そこには変わらず艶めく黒髪の美奈子が大きなバレッタでそれをまとめ上げて

座っていた。

「すみません。なんか・・・」

「何が」美奈子はうなじのおくれ毛を指でもてあそびながら答えた。

「お腹すいたでしょ。こんなものだけど食べよ。ワイン嫌い?」

「いいえ・・ありがとう」

亮太は美奈子の優しさと家庭的な部分を垣間見てすっかり虜になってしまった。

何よりその黒髪の魅力からは抜け出せそうもないと感じ取っていた。

「乾杯しよ」美奈子は家には似つかないクリスタルのグラスにワインを注ぎ

二人はグラスを傾けた。

「今夜は泊って行ってね。」

「美奈子さんがいいならそうしたい」亮太は小さく答えた。

「かわいい。亮太君さっきはあんなこと言ったけど私みたいなオバサン・・

やっぱり君には不釣り合いよ。私が本気になっちゃう前にうまく消えてね・・」

美奈子は悲しげにうつむきながら言った。

美奈子の髪が軽く崩れる。

そのしぐさが亮太には何とも言えず愛おしく思え

「美奈子さん僕は年下で頼りないけどあなたのことが愛おしく思えます。

こんな気持ちは初めてです」

そう言って美奈子の後ろに回り抱きしめた。

「亮太君・・・」

「あー美奈子さん」

亮太は美奈子の髪に顔をうずめてキスをした。

それから耳、うなじ、首と順番に唇を這わせた。

美奈子は「あーぁん」と悶えながら後ろに首を回して亮太の唇に自分の唇を合わせた。

「ぁ~ぁん、もっと髪にキスして」

美奈子は後ろ手に亮太の頭を持って体をくねらせた。

美奈子のバレッタからは黒髪が溢れだし大きく崩れていた。

「ベッドで愛して」そう言って美奈子は亮太と唇を合わせながら先ほどの和室の奥へ

誘った。

亮太は美奈子を優しくベッドへ横たえた。

美奈子は自分でバレッタを外し大量の黒髪を背中で敷かないように上の方に掻き上げた。

「美奈子さん」

亮太は両手で美奈子の黒髪を掴みながら美奈子の唇に舌を差し入れていった。

「あ~ぁぁん」美奈子が呻く。

亮太は美奈子のセーターの下から胸に手を入れ、

「あっ」驚いた。

そこには両手にも溢れる程のたわわな乳房がありその肌はねっとりと

まとわりつくキメの細かさであった。

「オッパイ吸って」美奈子は甘い声で呻くように言った。

亮太はセーターを脱がせ、引きちぎるようにブラを外し

その旨に顔をうずめる。

「何という柔らかさ」亮太その大豆ほどの大きな乳首をチュパチュパと

音を立ててすすり上げる。

「あーぁぁぁあ感じるわぁぁああ」

美奈子は自分の髪を両手で愛撫しながらのけぞる。

亮太は夢中でその両方の乳房を激しく揉みしだく。

「あ~ぁぁぁぁぁぁ」美奈子は激しく頭を左右に振りながら

感じている。美奈子が頭を振るたびにベッドからあふれ出た

大量の黒髪が波打ち甘い香りが部屋中に充満する。

亮太は我慢できなくなっていた。

「美奈子さん・・・」そういうと美奈子の美奈子の下半身に

手をかけて下着の中に手を伸ばした。

そこはすでに洪水になっており亮太の手は生暖かい蜜でびちゃびちゃに

濡れている。

美奈子はその手を自分で舐め清めながら言った。

「亮太君 下になって 溺れさせてあげる」

そういうと亮太を素っ裸にして横にした。

美奈子は亮太の男根を愛おしそうに撫でながらシックスナインの形になり

愛液が溢れる秘園を亮太の口元へ運び溢れる蜜をその口へ滴らせて言った。

「亮太君私の黒髪で君を包んであげるわ」

美奈子はその大量の黒髪を両手で抱きかかえるようにして亮太の下半身を包んでいった。

「うぅぅぅぅぅーみなこさぁぁぁぁん」

黒髪のひんやりとした感触に亮太のそれはすでに大量の涎を垂らしながらビクンビクンと

求めている。亮太の男根はまるで黒髪の川の中から顔を出すまるで亀のように

パクパクと透明の汁を吐き出している。

「ぁぁぁぁぁ美奈子さんの髪を汚してしまうぅぅぅぅ」

「上も下も溺れさせてあげるわ」

そう言って美奈子はゆっくりと秘園を亮太の口元へもっていった。

その秘園はまるで呼吸するかのようにヒクヒクとうごめいている。

「舌入れてぇぇぇぇ」

亮太は夢中でその蜜が溢れる源泉を舌で探りながら奥へ奥へと

探っていく。

「りょうたくうぅぅぅんぅぅぅ」美奈子はいきそうになりながら

黒髪から顔を出す亮太の男根を咥え、激しくしゃぶった。

「ぅぐぅぐ・・ぅぅぁぁぁ~おぃじぃ~ぃぃぃ」

亮太は半分白目になりながら夢中で秘園をジュルジュルとススっている。

「我慢できないわぁぁぁぁぁ亮太ぁぁぁぁ」

美奈子は片手で黒髪を後ろへ持っていくとその秘園を亮太の怒張に

あてがっていく。

「亮太君一緒になるわよ。君が好きぃぃぃぃ」

美奈子はズブズブと亮太の上に沈んでいった。

「美奈子さ~んんぅ」亮太は朦朧としながら美奈子の背中に手を回し

両手で黒髪に指を通して掴み、そのまま美奈子の体を引き寄せた。

「ぁぁぁぁぁ~」そう言って亮太の上に崩れた。

亮太の体は美奈子の黒髪に覆い尽くされ、その甘い香りに亮太の男根の

先端ははじけるほどに膨らむ。

「亮太く~ん凄いわぁぁ」美奈子は腰を押し付けてのけぞる。

亮太は「むぅぅぅぅ」と声にならない喘ぎ声を発し、

両手にあふれるほどの美奈子の黒髪の感触をすべての指で味わいながら

下から激しく痙攣したように突き上げる。

「ぁぁぁぁ出そうぅぅぅ」亮太は呻いた。

「まだダメぇ~もっとちょうだいぃ」そういうと美奈子は

少し腰を浮かして充分に長い黒光りする髪の束を手に取り

亮太の陰嚢袋の根元にきつく巻き付けた。

「ぅぅあああ」亮太はその瞬間に絶頂を感じてはいるが

縛り上げられた黒髪のせいで射精はできない。

「きもじいぃぃ」

ものすごい快感が亮太を貫いた。

「まだよぉぉもっと感じてぇぇ髪もぜんぶぅぅ」

美奈子はその自慢の黒髪で亮太を締め付けながら

自ら激しく腰を振る。

そして「ぁぁぁぁいくっいくっぁぁいくいくいく~いくからぁぁぁ」

美奈子は絶頂に達していった。

「亮太すごいわ。こんどは私が狂わせてあげる」

美奈子はゆっくりと腰を持ち上げ亮太の怒張から離れた。

あいかわらず亮太のそこは黒髪で締め上げられており、果てることは

ゆるされていない。

美奈子は亮太の胸に頭をのせてまるで髪布団のように包んでいった。

亮太は美奈子の黒髪を両手で掴み、

「ぅぅぅ」とただ呻いている。

そして舌で亮太の乳首をチロチロと舐めながら亮太を締め付けている

反対の手で亮太の竿を握り激しく上下に動かした。

「あーぁぁあまたいくぅ」亮太はブルブルと全身を震わせる。

「さぁ今度はこうしてあげる」

そういうと美奈子は黒髪の束を亮太の口に詰め込んでいった。

「うぐぅうぐっ」亮太の口の中で甘い香りが広がり、舌に黒髪が

まとわりつき、喉の方まで満たされていった。

このまま窒息してもいいと亮太は感じていた。

美奈子は陰嚢袋に巻きつけた黒髪ごとチュパチュパと口に含んで吸い始めた。

裏筋から尻の方まで丁寧に啜ると張りつめた怒張の先端を

喉の奥まで差し入れて涎を垂らしながら激しく動かした。

「うぐうぐうぐおいじぃ」

「美奈子さぁんいかせてくださいぃぃ」

亮太は半狂乱になり懇願した。

「いいわよぉいかせてあげるわ」

そういうと美奈子は激しく頭を振りながら締め付けた黒髪を解き放った。

「ぁぁぁぁでるぅぅぅぅ」亮太は尿道が燃えるように熱い感覚を覚えながら

美奈子の喉の奥へ激しく射精した。

「ぁぁ」美奈子はすべてを受け止めた。

美奈子はその長すぎる黒髪をまとめながら小さな声で言った。

「亮太くん、髪しかとりえのない私と一緒に住んでくれない?」

「ぼくでよかったら・・・よろこんで」

亮太がうなずいた。

【おわり】
コメント
No title
続き待ってました!
ビンビンに勃ちました!

美奈子さんの髪の長さは足首位まであるんですか?
Re: No title
いつも応援ありがとうございます。
足首設定で想像お願いしますね。

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